KOSKA
ながら記録 - AI×音声入力の帳票革命

「入力が面倒…」で止まっていた現場の電子化

生成AI
「ながら記録」なら、
話すだけで帳票完成

諦めていた現場のDXを実現します

Vscribe Hero Visual

あらゆる現場で活躍!

活躍する現場:小売・卸、建設現場、警備、物流・棚卸、製造管理、食品工場、保守・点検

Vscribeは、現場の「書く」負担をゼロにするAI音声入力ツールです。 点検・監査・報告業務の効率を劇的に改善します。

実際の入力を動画でチェック!

  • 作業しながら話すだけで、帳票入力が完了!

    手も目も離さず、安全性と効率を両立します。

  • タップ操作ゼロ!入力欄の選択もAIが自動判断!

    項目を選ぶ手間さえありません。話した内容をAIが適切な場所に配置します。

  • 手書き・手入力より3倍速く、ヌケモレゼロ!

    後からの転記作業も不要。その場で報告書が完成します。

帳票の課題

従来の帳票、こんな課題ありませんか?

現場の作業者

現場の作業者
  • × 入力に手間がかかり、作業時間が長引く
  • × 後でまとめて書こうとして、抜け漏れが発生
  • × 手書き文字が汚くて読めない、再確認の手間

管理業務の担当者

管理業務の担当者
  • × 紙からの転記作業に膨大な時間がかかる
  • × データ化のタイムラグで、リアルタイムな状況把握が困難
  • × 入力ミスや漏れの確認・修正作業に追われる

サービスごとの課題比較

紙帳票

紙帳票

作業を中断して書くのは手間なので、後から記憶頼りにまとめて記入してしまう。

電子帳票

電子帳票

タッチスクリーンの入力が不便で、システムの反応も遅くストレスに。

音声帳票

音声帳票

音声入力なのに、手動で入力欄を選ぶ必要があり、電子帳票と手間が変わらない。

従来の電子帳票・音声入力とは
全く違う!

電子帳票の難しい入力画面を作る必要なし!

電子帳票の難しい
入力画面を作る必要なし!

従来の電子帳票は、「作業者が入力できる画面を設計し、入力方法を指示する」手間があり、現場導入を困難に。

ながら記録なら、AIが音声から自動で入力欄を判断!「エクセルの形を定義するだけ」でOK!画面設計の手間ゼロ!

最高精度の
AI音声認識を活用!

一般的な音声入力は「選択した項目」にしか入力できませんが、ながら記録なら…「どこに入力すべきか」もAIが自動判断!タップ操作ゼロ!Googleの最新AI技術を活用!

「〜工程、作業開始」と話すだけで、 「工程名」に適切な値を記入し、「作業開始時間」を自動入力!

最高精度のAI音声認識を活用!
外国語にも対応!

外国語にも対応!

AIは多言語に対応しているため、日本語以外も認識可能。外国人が母国語で話しても、正しく入力される!

日本語で作った項目を外国人もスムーズに入力できる!

手がふさがっていてもOK!
入力スピードは3倍以上!

音声入力だから、作業しながらでもスムーズに記録できる。10項目以上の記入も、あっという間に完了!

入力工数がネックになって電子帳票が導入できなかった現場でも導入可能!

手がふさがっていてもOK!

導入までの流れ

1
ヒアリング・ご提案

ヒアリング・ご提案

帳票業務の現状や課題をヒアリングし、最適なプランをご提案いたします。
既存の帳票サンプルをもとに、デモシステムを構築いたします。

2
テスト運用

テスト運用

実際の業務環境にてテスト運用を実施いたします。フィードバックをもとに、認識精度の向上や業務フローに沿った調整を行います。

3
本番利用

本番利用

簡単な操作説明会を実施後、本格運用を開始いたします。定期的なアップデートと改善提案で、さらなる業務効率化をサポートいたします。

資料ダウンロード

サービスの詳細や導入事例を掲載した資料をお送りします。
お気軽にお問い合わせください。

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